興雲閣

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興雲閣。  島根県松江市殿町1-59 明治36年(1903年)建築。 設計:泉利三郎   明治天皇行幸の際の御宿所として建設されました。 入母屋造りの瓦屋根にコロネードの回廊、擬洋風建築で、洋風スタイルの中に和の要素が織り込まれた建物です。

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二階の回廊。

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ポーチ上にある応接室兼拝謁所、現在は憩いの室になっています。


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階段と踊場。

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by sazaneri873 | 2017-10-23 00:01 | レトロ建築 | Comments(2)

Commented by よっちん at 2017-10-23 20:49 x
私はこの時代の
擬洋風建築が好きなんですよ。

なかなか松江に行く機会はないのですが
この建物もいい雰囲気ですねぇ。

応援ぽち
Commented by サヌ・ヒロ at 2017-10-23 22:23 x
松江城の一角に、こんなに素晴らしい洋館があったんですネ~!
何度かお城を訪ねているのに、知りませんでした。
時代を感じさせる、真っ白い洋館は素敵です。
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